マティスとルオー展

@ パナソニック 汐留ミュージアム

Matisse et Rouault
@ Panasonic Shiodome Museum

マティスとルオー展

2017年1月14日(土)~3月26日(日)

休館日:1月18、25日、2月1、8、15日
時間:10:00-18:00(入場は17:30まで)

@ パナソニック 汐留ミュージアム

〒105-0021 東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4F

2017年1月14日(土)~3月26日(日)休館日:1月18、25日、2月1、8、15日
時間:10:00-18:00(入場は17:30まで)

マティスとルオーは、芸術の新しい地平を切り開いた冒険者であり、輝かしいフランス美術の伝統の継承者でもありました。本展では、美術学校時代から戦時下の苦難の時代、更なる高みを目指していく様子を、二人が約半世紀に渡って交わした手紙を手がかりにたどります。日本初公開の油彩画の数々や、貴重な直筆の手紙など約100点をご覧いただきます。

主催

パナソニック 汐留ミュージアム、産経新聞社

特別協力

ジョルジュ・ルオー財団

協力

日本航空

後援

フランス大使館、アンスティチュ・フランセ日本、港区教育委員会

休館日 1月18、25日、2月1、8、15日
時間 10:00-18:00(入場は17:30まで)
URL http://panasonic.co.jp/es/museum/
料金 一般1000(900)円、65歳以上900(800)円、大学生700(600)円、中・高校生500(400)円。
ただし小学生以下無料、障がい者の方、および介助者(当該障害者1名につき1名)は無料
※( )内は20名以上の団体料金
問い合わせ 電話:ハローダイヤル 03-5777-8600

このウェブページ、もしくはガイドブックの提示で、入館料100円割引(お連れ様1名様まで可能)

工芸に関する展覧会にあわせたギャラリートーク、工芸に関するワークショップ、工芸に関する書籍・雑誌の販売など

パナソニック 汐留ミュージアムと工芸

20世紀フランスを代表する画家ジョルジュ・ルオー(1871-1958)の油彩・版画作品などを含むルオー・コレクションに関連する企画展、また、パナソニックの事業と関わりの深い「建築・住まい」「工芸・デザイン」をテーマとする企画展を開催。

これまでの工芸に関するおもな展覧会

「ミケランジェロ展 ルネサンス建築の至宝」(2016年)
「REVALUE NIPPON PROJECT 中田英寿が出会った日本工芸」(2016年)
「アール・ヌーヴォーのガラス」(2015年)

会場

パナソニック 汐留ミュージアム

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JR「新橋」駅より徒歩約8分、東京メトロ銀座線・都営浅草線・ゆりかもめ「新橋」駅より徒歩約6分、都営大江戸線「汐留」駅より徒歩約5分

〒105-0021 東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4F