工芸アクティビティ·ガイド : 関東
Japan Craft Directory

日本各地の多種多彩な工芸にリーチ!

ワポーターとは?

日本人の持つ美意識に着目し伝統産業や作家のブランディング、工芸作家の作品をメインに海外に向けてキュレーションし、作品を販売しています。CSVの視点で地域活性や工芸の社会問題解決にも取り組み、これらを「おそよか」プロジェクトとして運営しています。

http://waporter.com

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烏鷺とは?

“茶の湯”は日本文化の総合芸術と言われますが、”数寄者”と呼ばれる文化人たちは、茶道、香道、能や和歌、料理やお酒などの様々な日本文化や美術品を総合的に楽しんできました。烏鷺では、様々な各分野のプロを通じて、文化体験やホームパーティ、イベントなどを総合的に企画・提案しています。

https://www.uro.ne.jp/
※公式サイト準備中です。

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即今とは?

友人を招いて料理や酒を酌み交わし美術品を鑑賞する”茶事”の楽しさを作法を気にせず体験して頂ける茶室空間。小間2部屋と広間1部屋からなり、小間での薄茶、広間での懐石、カクテルまで、初めての方でも気軽に楽しめる「即今コース」をはじめ、貸切でのご利用や、日本文化のイベントも行っています。

https://www.sokkon.jp/

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夜咄Sahan(よばなしさはん)とは?

友人を招いて料理や酒を酌み交わし美術品を鑑賞する”茶事”の楽しさを作法を気にせず体験して頂ける、立礼式の小間の茶室空間です。正式な茶事から、精進料理、洋食、カクテルまで、ご予約次第で好きにアレンジして亭主役・客役を楽しめます。個性あふれるスタッフの営業や日本文化のイベントも行っています。

http://yobanashi-sahan.jp/

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あらかわ伝統工芸ギャラリーとは?

荒川ふるさと文化館に併設された無料の「あらかわ伝統工芸ギャラリー」は、区の職人による伝統工芸品の常設展示スペース。荒川区伝統工芸技術保存会と協働で、匠の技を間近で見られる実演や体験イベント「あらわ座」、作品を販売する「あらわ座市」も開催。職人自身が展示解説を行うこともある素敵なギャラリーです。

https://www.city.arakawa.tokyo.jp/arapura/furusato/index.html

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女子美術大学染織文化資源研究所 制作技術と材料の解明の研究とは?

未だ解明されていない制作技術、女子美術大学美術館所蔵《近江八景模様小袖》の色材と絞り染め、友禅染めの表現技法を調査研究しています。絞り染め研究では、檜原村浅間尾根で昭和32年に野生種が発見され、今日まで地元の人たちの手によって栽培、継承し続けられている、檜原在来ムラサキを使わせて頂いています。

https://joshibi-textile.net/

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藝大in銀茶会とは?

2002年に始まった銀茶会に、2015年より東京藝術大学工芸科6分野(彫金・鍛金・鋳金・漆芸・陶芸・染織)の教員と学生が各分野の技法や素材、自らの作風を活かして制作した茶道具の展示で参加しています。また、銀座通りに設けられる野点の茶席にも、展示作品を貸出しています。※2021年は、野点の茶席は中止となります。

http://ginchakai.ginza.jp/event/
(10/1切替)

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紅ミュージアムとは?

江戸時代創業の紅屋・伊勢半本店が設立した資料館です。紅とは、紅花の花弁から抽出される赤色色素のこと。古来、染料・化粧料・食品着色料などに用いられてきました。当館では紅づくりの技や習俗、日本の化粧史をご紹介するほか、江戸文化や粧いなどをテーマにした企画展、日本伝統の技に触れる講座なども開催しています。

https://www.isehanhonten.co.jp/museum/

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東京美術倶楽部鑑定委員会とは?

1977年、東京美術倶楽部鑑定委員会は、偽作販売で作家が損害を被らないよう絵画専門で発足しました。又、その見識により2014年、工芸作家26名の鑑定を開始し、現在では主な百貨店において当鑑定委員会の鑑定証書を付属して販売しています。2018年より東美鑑定評価機構で鑑定業務を引き継ぎ、化学的分析も向上させ、美術品が安心して流通する日々の為に尽力しております。
東美鑑定評価機構鑑定委員会
https://toobi-tocfa.or.jp/

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株式会社ジャパングローサーズとは?

「つなぐ、かんがえる、こだわる、たのしむ、そして、そだてる」を基本コンセプトに、日本の伝統、技術、歴史の価値や意味から、新たな可能性や相乗効果を探求し、工芸を盛り上げるサービスを展開。
工芸特化のクラウドファンディングcasanell、工芸と心地よい暮らしを探すメディアontowaなどを運営中。

https://www.japangrowthers.com/

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東京文化財研究所 無形文化遺産部とは?

東京文化財研究所研究所では、伝統芸能や工芸技術といった無形文化遺産の保護に資する調査研究を行っています。また伝統芸能に欠かせない楽器・装束等の製作・修理技術や、工芸技術に必要な用具・原材料の生産に関する調査研究にも力を入れています。さらにコロナ禍で影響を受けた無形文化遺産についても調査を進めています。

https://www.tobunken.go.jp/ich/

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品銀座とは?

日本の美を追求するギャラリーとして2020年に誕生。作家による工芸作品と共にソフビ人形などサブカルチャーも扱う。常設展示では日本各地から選りすぐった作品の販売を行う。企画展示では作家個展だけでなく、各産地にフォーカスし工芸ツーリズムを触発する切り口やテーマに沿ったグループ展も行っている。

https://www.shina-ginza.jp/

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東京藝術大学工芸科とは?

1889年開校の東京美術学校専修科美術工芸(金工・漆工)から始まり、現在は、彫金・鍛金・鋳金・漆芸(漆工・木工)・陶芸(陶・磁・ガラス造形)・染織の6分野にて、これまで積み上げてきた人的・技術的財産をベースとして、工房制作中心に各分野の専門性を高めた授業と分野を跨いだ横断的な授業を行なっています。

https://www.kogei.geidai.ac.jp/

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縄文うるしパークby埼玉に漆を植える会とは?

埼玉県蓮田市の休耕地(荒地)に漆の木を植えてみよう!Twitterの呼びかけで集まった漆関係・縄文好き・木工家・デザイナーなど多彩なメンバーが、現在100本ほどの漆の木を育てる野外活動を楽しみつつ交流、漆の普及と活用を模索しています。保育園の箸づくり体験、漆を研究する高校生を応援漆提供なども行っています。

https://www.jomon-urushipark.com/

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横浜マイスター事業とは?

横浜市が平成8年度から行っている事業で、市民の生活・文化に寄与する優れた技能職者を「横浜マイスター」に選定するものです。
横浜マイスターは、令和2年度までに、横浜芝山漆器などの工芸を含む様々な分野から計64名(うち17名逝去)が選定され、技能の魅力を発信しつつ、後進育成や技能継承などの活動を行っています。

https://www.city.yokohama.lg.jp/business/kigyoshien/ginou/meister.html

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