100年(のち)に残る工芸のために

メインシンポジウム「100年後に残る工芸のために」

会議平成27年12月6日(日)

13:00~16:40

@国立京都国際会館 ルームA

工芸に関わる、研究者、教育者、作家・職人、素材・道具提供者、普及活動の専門家、学生、ギャラリーなど、あらゆる人たちが集まり、「100年後にも残す」べきものは何か、そのために何をすべきかをそれぞれの立場から発言し、提言していく円卓会議。

国立京都国際会館 ルームA会議次第(予定)

◆ 祝辞
◆ 円卓会議 会場への3つの問い
◆ 京都参加団体発表2015成果共有—京都から東京へ
◆ レビュー・会場からの答え
◆ 第1回 京都提言発表
◆ オールジャパン工芸連携に向けて

塩瀬隆之[京都大学総合博物館 准教授]
塩瀬隆之[京都大学総合博物館 准教授]
柳原正樹[京都国立近代美術館館長]
柳原正樹[京都国立近代美術館館長]
林田英樹[ザ・クリエイション・オブ・ジャパン(COJ)代表理事]
林田英樹[ザ・クリエイション・オブ・ジャパン(COJ)代表理事]
参加方法 要事前登録
祝辞 青柳正規[文化庁長官]
円卓会議ファシリテーター 塩瀬隆之[京都大学総合博物館 准教授]
京都提言発表 柳原正樹[京都国立近代美術館館長]
オールジャパン工芸連携に向けて 林田英樹[ザ・クリエイション・オブ・ジャパン(COJ)代表理事]
お問い合わせ オールジャパン工芸連携事務局(COJ)
TEL:03-3573-3339

 

会場

国立京都国際会館

ルームA

〒606-0001 京都府京都市 左京区宝ヶ池