メインシンポジウム100年後に残る工芸のために円卓会議「工芸と観光」国際会議

@ いしかわ 総合スポーツセンター・サブアリーナ

Main Symposium "Toward the Next 100 Years of Kogei" Round-table International Conference on "Kogei and Tourism"

100年後に残る工芸のために円卓会議

2017年11月26日(日)

13:00~17:00(12:00~受付開始)

2,000円・要事前申込(※11/24-26・3日間共通券は5,000円)

@ いしかわ 総合スポーツセンター・サブアリーナ

〒920-0355 石川県金沢市稚日野町北222番地

有識者、つくり手、つなぎ手、使い手が揃い、意見を交換する円卓会議。第1回は京都で、第2回は東京で開催され、3回目の今回は、3年間の総括と横断的連携の意義を改めて考えます。国内外で工芸にかかわるさまざまな方たちが集まり「100年後に残る工芸のために」意見を交換します。すべての出席者から事前によせられたアンケートの結果と、その場に投げられる3つの問いとその答えから、参加者全員が同時に考えていく新しい形式のシンポジウムです。21世紀鷹峯フォーラムを通じて得られた日本工芸の強みや訴求点を共有。日本工芸を活かしたインバウンド力・観光力を高め、2020年へ向け全国で共有すべきことを論じます。会議の締めくくりには、石川・金沢提言を発表します。

開催日
2017年11月26日(日)
開催時間
13:00~17:00(12:00~受付開始)
入場料
2,000円・要事前申込(※11/24-26・3日間共通券は5,000円)
住所
〒920-0355 石川県金沢市稚日野町北222番地
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金沢駅より済生会病院または下安原行き、「総合スポーツセンター前」下車。
金沢駅金沢港口から車で約20分。
※当日北鉄金沢バスによる臨時バスの準備あり
※駐車場あり
http://www.ishikawa-spc.jp/access/

お問い合わせ

TEL: 03-3573-3339

FAX: 03-3573-3315

info@thecreationofjapan.or.jp

第2回東京会場@ 東京ミッドタウン Hall A

主な流れ

会場への3つの問い ファシリテーター:塩瀬隆之(京都大学総合博物館准教授)
石川における工芸機関の発表
総括 ファシリテーター:塩瀬隆之(京都大学総合博物館准教授)
石川・金沢提言 発表:嶋崎丞(石川県立美術館館長)

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施設・会場

いしかわ 総合スポーツセンター・サブアリーナ

営業時間 13:00~17:00(12:00~受付開始)

〒920-0355 石川県金沢市稚日野町北222番地